他に誰かいましたっけ?
英詞作品のほとんどの作詞は、達郎ファンにはすっかり同じみの ALAN O'DAY (アラン・オデイ) 氏です。
これらの作品を集めて1枚のCDに編集しようと、パソコンに音源を取り込んだまではいいのですが、音量のレベルだけでも合わせてからにしようと思って。
.....面倒で作業が中断しています。
近いうちに、編集を進めたいと思っていますが.....
「山下達郎 − un-Japanese Songs」
LOVE CELEVRATION (album‐GO AHEAD! 収録)
TOUCH ME LIGHTLY (album‐MOONGLOW 収録)
YOUR EYES (album‐FOR YOU 収録)
THE THEME FROM BIG WAVE (album‐BIG WAVE 収録)
ONLY WITH YOU (album‐BIG WAVE 収録)
MAGIC WAYS (album‐BIG WAVE 収録)
I LOVE YOU・・・・PartU (album‐BIG WAVE 収録)
MERMAID (album‐POCKET MUSIC 収録)
LADY BLUE (album‐POCKET MUSIC 収録)
THE GIRL IN WHITE (album‐僕の中の少年 収録)
STAND IN THE LIGHT (album‐COZY 収録)
FRAGILE (album‐COZY 収録)
LOVE CAN GO THE DISTANCE
(album‐ON THE STREET CORNER 3 収録)
ANGEL OF THE LIGHT (SINGLE ONLY)
全14曲。まだ計算してませんが、時間的にはCD1枚に収まるでしょう。
「CHRISTMAS EVE」と「JODY」は日本詞バージョンのほうが好きなので入れてません。
「TOUCH ME LIGHTLY」と「THE GIRL IN WHITE」はセルフカバーですが、達郎バージョンのほうが良いので入れました。
「潮騒」の英詞バージョンと、まりやさんに提供した「EVERY NIHGT」の達郎バージョンは未完なので入れません。
「YOUR EYES」以降は、MELISSA MANCHESTER (メリッサ・マンチェスター) とのデュエット「STAND IN THE LIGHT」を除いて、すべて アラン・オデイ氏の作詞です。
もはや名コンビと言えるでしょう。
この中で私が一番好きな作品は「LOVE CAN GO THE DISTANCE」。
1曲だけと言われれば。
しかし.....どの作品も、落語好きな日本人が作ったとは思えない、垢抜けした作品ばかりですね ^^
笠井紀美子 : バイブレーション/やりかけの人生 ('77)
バイブレーション : 曲は LOVE CELEVRATION です。
達郎氏よりもこちらの方がリリースが早い・・・
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